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克栄 KOKUEIの現場ブログ 記事一覧

【坂東市・常総市】瓦屋根の修理方法とは坂東市・常総市の外壁塗装専門の克栄

坂東市・常総市の皆さんこんにちは 外壁塗装専門の克栄です。 今回のブログでは、瓦屋根の『修理』について詳しくご説明していきます! 地震や台風の多い日本では、瓦が飛んでいってしまったなどのニュースも多く、日本各地では被災されている方が多くいらっしゃいます。屋根は雨漏りを防いだり、強い日差しを避けたりと、私たちの暮らしに欠かせない存在です。しかし、劣化が進んでしまえば耐久性は衰え、瓦が割れたり飛ばされたりと、私たちの当たり前の暮らしは一転する事となるでしょう。   瓦の修理方法   瓦屋根の修理方法は大きく2種類に分かれ屋根全体を直す『葺き替え』と壊れた箇所だけを直す『部分補修』となります。部分補修から順番にご説明していきたいと思います      劣化した瓦の交換   実際に目に見える傷みでなくても、永久的な耐久性を持っている訳ではありませんので、瓦は少しずつ少しずつ劣化し、その経年劣化に耐えられずズレてしまったり、欠けてしまうのです。 瓦は台風や地震などの影響により負担がかかり、間違いなく傷みが生じます。このような場合は、傷んだ瓦だけを部分的に交換します。屋根は日ごろから見える位置にないため、日々の生活の中で気づくケースは少なくほとんどの場合が「雨漏りしてから」「瓦に何か起きてから」瓦の劣化に気付きます。台風や豪雨・地震の起きた後には近くの屋根業者に瓦の状態を見てもらいましょう!雨漏りしてから気付いた場合、手遅れな状態が多く、建物の内部に雨が染みこんでしまっています。    瓦屋根の葺き替え工事   工事費用や工事規模が大きくなりますので、計画的に葺き替え工事を行いましょう。 瓦屋根の工事では部分工事の他に、『葺き替え工事』というものがございます。瓦の耐久性は瓦の種類によって異なり、短いもので20~30年ほど、長いもので50~80年の耐久年数があります。こちらは、屋根全体の工事になりますので、全ての瓦を新しい物に交換する大掛かりな工事です。瓦の葺き替え工事は「ただ単に瓦だけを剝がして新しい物に変える」という簡単な工事ではなく、瓦の下地となる野地板の張り替えや、瓦と瓦を繋ぐ棟板金工事なども必要です。        漆喰の塗り直し 漆喰の剥がれは『雨漏りの原因』にもなりますので、瓦の交換が必要ない場合でも漆喰の塗り直しを行いましょう! 瓦が無傷の場合でも、自然災害や経年劣化によって漆喰の方が先に傷んでしまう事もあります。 漆喰とは石灰岩を焼いて水を加えた水酸化カルシウムで、実は私たちも良く目にした事のある学校のグラウンドに線を引いていた、あの白線の粉と同じ原料です!そして、屋根に施されている漆喰は、屋根の一番高い位置にある「棟」の台土を守るために、塗り込まれています。

2022.02.18(Fri)

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【坂東市・常総市】外壁塗装は何年ごとにする? 坂東市・常総市の外壁塗装専門克栄

坂東市・常総市の皆さんこんにちは 外壁塗装専門の克栄です。 外壁塗装はお家にとって欠かせないメンテナンスです!「そろそろ外壁塗装をしたいけど、どのタイミングで塗装をすればよいのだろうか?」と、誰しも悩むところではありますが、外壁塗装に使用される塗料の寿命は種類によって異なります。果たしてあなたのお家の塗り替え寿命はいつなのでしょうか?ご自宅に適した塗装時期を知っておきましょう!1.外壁塗装の耐用年数とは?2.塗料の耐久性3.塗料の決め手は? 外壁塗装のトータルコストを抑えよう!1.外壁塗装の耐用年数とは?そもそも、外壁塗装でよく言われる”耐用年数”とは何のことなのでしょうか?それは、塗料を塗る事で形成される塗膜の「使用できるおおよその年数」の事で、塗膜は永久的に持続される訳ではなく、”限り”がある事を意味します。家を建てる部材として使用されている外壁材や屋根材は、”塗膜”によって守られていますが、この耐久性を無視して塗り替えを行わずにいると、塗膜は外壁材や屋根材を守る力が失われ紫外線や雨風によって、住宅自体の劣化が進みます。耐用年数に従って塗り替えメンテナンスを行う事で、住宅の寿命を延ばし快適な暮らしが持続されるのです。よって、外壁塗装とはあなたの暮らしにも関わる、非常に大切なメンテナンスですのでご自宅に使用されている塗料の耐用年数に従って、外壁塗装を繰り返し行いましょう!2.塗料の耐久性塗料の耐久性は塗料ごとによって異なりますが、塗料を製造・販売しているメーカーによっても少しずつ変わってきます。しかし、各塗料メーカーが規定している塗料の耐用年数を一つ一つ書き出すと、相当な数になってしまいますので、大まかに塗料の種類によって大体の耐用年数を覚えておきましょう。ここでは、戸建て住宅の外壁塗装に使用される主な塗料についてご紹介いたします!種類耐用年数特徴ウレタン塗料7~10年耐久性は低いが、弾性があり伸縮性に優れています。艶消し・艶有の対応がありますが、艶消しタイプは防汚性に劣ります。最近では、外壁ではなく付帯部に使用されるケースがほとんどです。シリコン塗料10~15年少し前まではウレタン塗料がメジャーな塗料でしたが、現在では、コストパフォーマンスに優れたシリコン塗料が最もメジャーな塗料になっております。耐久性も十分にあり、浸透性や防汚性などいくつもの性能があり戸建ての外壁塗装ではスタンダードな塗料です。フッ素塗料15~20年フッ素塗料は数ある塗料の中でも、最長クラスの耐久性を誇ります。高級感のある仕上がりや機能性の豊富さから人気を集めていますがウレタン塗料やシリコン塗料に比べ、高価な塗料となります。無機塗料20~30年無機物が配合された無機塗料は、強靭な強さを誇ります。塗料の中でも最も耐久性が長く、素人目でも違いが分かるほど美しい仕上がりを実現します。最近ではさらに技術が発達し、耐用年数30年を超える塗料も販売されております。しかし、フッ素塗料同様に高い機能性を豊富に持つ塗料ですので非常に高価な塗料です。以上、戸建て住宅で主に使用されている塗料の耐用年数についてのご紹介でした。しかし、同じ種類の塗料であってもメーカーによって耐用年数や性能は異なりますので、外壁塗装をお考えの際は、細かいところまで要確認しましょう!3.塗料の決め手は?「外壁塗装をしよう!」と思い立ち、業者も決まり塗料を選ぶところまでは順調だったが、塗料選定に悩んでしまい、「なかなか塗料が決まらない」というお話をよく耳にします。塗料選びに一番肝心な事は、”将来のことを考える”事です。例えば、『年齢も年齢だし、自分たちの後に住む人はいないし、そんなに長持ちしなくてもいい、、』という方であれば、グレードを下げ低価格な塗料がオススメですが『初めての外壁塗装でゆくゆくは子供達が住むことになるだろうから、長い目で考えたい。』という方であれば、高価でもグレードの高い塗料をオススメいたします。しかし、外壁塗装をお考えの方で多いお悩みが”工事価格”です!ここでは、外壁塗装の価格についてお話させていただきます。 外壁塗装のトータルコストを抑えよう!何も話さずにコストの事を考え『1回100万円の塗装工事と150万円の塗装工事』どちらが良いかを質問すると、多くの方が前者を選ぶかと思います。しかし、長い目で見たときトータルコストはどちらの方がお得なのか?という点に注目してみましょう。例えば、1回100万円の工事を行うとして、そこで使用される塗料の耐用年数が10年だった場合、40年間で4回の工事が必要なため、100×4=400万円の費用がかかります。対して、150万円の工事を行うと塗料の耐用年数が20年として、40年間で2回工事を行いますので150×2=300万円の費用で収まり、100万円もの差額がうまれます。このように、一回の工事費用で考えると高く感じますが、その分耐久性が長ければ住宅のメンテナンスにかかる、トータルコストを抑える事ができるのです。しかし、その時の状況や環境は人それぞれですので、今の生活と今後の生活を考慮したうえで塗料を選ぶことが大切です!

2022.02.17(Thu)

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【坂東市・常総市】外壁にコケが生じる理由とは?坂東市・常総市の外壁塗装専門の克栄

坂東市・常総市のみなさんこんにちは 外壁塗装専門の克栄です。 今回のブログでは、コケの発生原因についてご紹介させていただきますので、是非、今後のご参考にしていただければと思います新築時から10年前後経つと、住宅の外壁は嫌でも劣化が始まります。その中でもコケや藻の発生は、住宅の美観を大幅に低下させご近所の目が気になったり、住んでいる皆さん自身も良い気はしないですよね。それでは見ていきましょう。   コケの発生原因は?   コケは何で住宅の外壁に発生するのか、コケの発生原因をご説明していきましょう! 今までは住宅の外観が気にならなかったけど、街中を歩いていて壁の一部が黒くなっていたり、緑色になっている建物を見た、なんて経験はございませんか?コケは一度発生すると繫殖を繰り返しますので、どんどん規模が拡大されただの水洗いだけでは、なかなか落ちません。   コケは湿気が好物     まずは、コケが発生している住宅をイメージしてみてください。築年数の経った住宅り新築だと、築年数の経過した住宅の方が、コケが生じているイメージが湧くと思います。新築にコケが生じている所はあまり見ませんよね。 数ある外壁材の中でも、特にモルタルは水分を吸収しやすく防水性が低いため、他の外壁材と比較するとコケが発生しやすい特徴があります。住宅は築年数が経過すると、外壁塗膜が劣化し防水性が低下します。 築年数が経って防水性が低下している住宅は、常に湿った環境を作り出し、コケが繫殖するには、好条件です。防水性が低下するという事は、雨水が外壁材に染みやすくなりますので、外壁材は湿気が多くなります。コケは湿気を好み、反対に乾燥している所では簡単に繫殖する事ができません。       外壁のパターン(模様)によってはコケが生じやすい ツルツルと平滑なデザインであれば、水分が溜まりにくいため、コケも発生・繫殖がしにくい環境となります。 反対に、外壁の模様やデザインがザラザラとしていると、おうとつ面に水が溜まりコケが生じやすく、繫殖しやすい環境となります。   室外・室内の温度差も関係している 外壁面に結露が現れると湿度が高まりますので、コケの発生しやすい環境が整ってしまいます。 外は寒く、室内が温かいと結露ができやすい状態です。 コケの繫殖方法は? コケやカビは胞子を飛ばし繫殖を繰り返しています。コケの胞子が飛んだ所の環境が、湿度の高い場所であるとコケとしてはこれ以上の好条件はありませんので、爆発的に繫殖を繰り返します。そして、繫殖をする場所は問わず、どんな所でも根を張る事ができてしまいます。コケと言えば、水際や水中の石や岩に生じているイメージが強いように、根を生やす場所が、硬い・柔らかいというのは全く関係がありません。そのため、外壁がコンクリートであっても、構わず繫殖できるのです。       コケが発生しやすい環境とは? コケの発生・繫殖には様々な特徴があり、皆さんの目に見えないだけで、コケは確実に胞子を飛ばしています。 ・陽当りが悪い ・外壁塗装の塗膜に劣化が表れている ・近くに川や池・田んぼなどがある ・ザラザラとおうとつのある外壁材 ・風通りが悪い ・近くに樹木や緑が豊富な場所がある ・近くの住宅でコケが発生している ・湿度が高いいつどこで飛んでいるかは分かりませんが、この様な環境を整えない事も大切です。

2022.02.16(Wed)

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【坂東市・常総市】外壁のクラックと付帯部が原因で雨漏り 坂東市・常総市の外壁塗装専門克栄

坂東市・常総市の皆さんこんにちは 外壁塗装専門の克栄です。前回のブログでは、外壁塗膜の劣化とシーリングの劣化による雨漏りについて、ご紹介させていただきました。ですが、住宅の雨漏りは屋根や塗膜劣化・シーリング劣化以外にもあります。雨漏りは発見から修理までの時間が短ければ短いほど、大きな被害に遭わずに済みます。今回はその他の原因について解説させていただきます 外壁のクラック(ひび割れ)     外壁の塗膜が劣化し、さらに外壁材の劣化が進行するとクラックが生じます。いわゆるひび割れです。外壁にクラックが生じると、その割れ目から雨水が侵入し建物内部へと浸水します。このクラックは、種類によってはすぐに修繕工事が必要となり、クラックは大きく分類して造クラックとヘアークラック構の2種類ございます。構造クラックとは、幅が0.3ミリ以下で5ミリ以上の深さのクラックを差し、それ以下のクラックが先ほどご紹介したヘアクラックとなります。クラックの主な修理方法としては、シーリング材を充填させたり、その上からモルタルをつけます。この構造クラックが生じた場合は、直ぐに部分補修でも良いので補修工事を行いましょう。 一方ヘアクラックとは、その名の通り髪の毛ほどの細さのクラックで、深さもあまり深くないため早急な処置は必要なく、外壁塗装を行う際に専用の下塗り塗料を使用することで埋まってしまいます。 付帯部の劣化 水切りから 住宅を建設する際に、部材と部材の繋ぎ目には雨の侵入を防ぐため、水切り金具が設置されます。ですが、この水切り金具が劣化し腐食する事で、雨水が浸水してしまい雨漏りにつながってしまいます。。劣化の具合によってはシーリング補修などで済みますが、深刻な状況になってしまうと、金具自体の交換をしなくてはなりません。外壁塗装を行う際には、現地調査時に一緒に見てもらうことが大切です。 化粧胴差から   外壁塗装の際には、外壁目地やサッシ周りの他に、胴差部分の打ち変え工事も検討しましょう。サイディング外壁のデザイン性を高め、横目地を隠す役割を持つ化粧胴差は、別名「帯」や「幕板」と呼ばれる事もございます。 この胴差の上部にはシーリングが施されていますが、防水のためのシーリングが劣化する事で、雨水の侵入を許してしまいます。      

2022.02.14(Mon)

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【坂東市・常総市】外壁にコケが発生した時の対処法坂東市・常総市の外壁塗装専門の克栄

坂東市・常総市の皆さんこんにちは 外壁塗装専門の克栄です。 コケは外壁に根を生やし、しっかりと付いていますので、簡単な掃除ではなかなか落ちません。先日のブログでは、外壁にコケが発生する原因についてお話いたしました。今回は、そのコケの対処方をご紹介させていただきたいと思いますコケの除去方法などもご紹介いたしますので、是非最後までご覧ください!   外壁に発生したコケはどうやって落とすの?     手作業でコケを落とす場合   塩素系漂白剤の原液を、3倍くらいに薄めコケに垂らします。目に入ったり皮膚に付着しても大丈夫なように、ゴム手袋やカッパ・メガネなどを身に着けて洗浄する事をオススメいたします。10分前後放置したら、スポンジなどで擦ると良く落ちるのですが、強い力で擦ってしまうと、外壁材自体に傷を付けてしまいますので気を付けましょう。     高圧洗浄   高圧洗浄は業者に依頼して行う事もできますが、ホームセンターや通販サイトなどでも家庭用高圧洗浄機は販売しておりますので、そちらの機械を使用しご自身でも高圧洗浄が行えます。     ※高圧洗浄の注意点 サイディング壁は外壁材の中でも、塗膜が剥がれやすい材質です。サイディング壁にコケが発生し、ご自身で除去する場合には食器用洗剤で柔らかめのブラシなどを使用し、外壁を傷つけないように洗浄しましょう。その他の外壁も、水圧が強くあまり当てすぎると外壁塗膜を剥がしたり、外壁材を傷めてしまいますので、注意が必要です。 コケの発生や再発の予防   コケを絶対に生やさなくする方法はありませんので、ここでは、生えににくくする方法をご紹介いたします。 先ほどご紹介した内容は、外壁表面のコケを落とす方法で、コケは根を生やし生きておりますので、表面だけを除去しても、根本から除去しなければ、すぐに再発してしまいます。   コケを発生させやすい環境を作らない チョーキングが起きてるな、クラック(ひび割れ)ができてるな、色落ちしてきたな、などと、住宅の劣化に気付いたら、まずはお近くの外壁塗装業者に現状を確認してもらいましょう。 もしもコケの発生を発見したら、速やかに除去を行いましょう。外壁材や外壁塗膜の劣化もコケの発生に繋がりますので、住宅全体の定期的なメンテナンスも怠ってはいけません!コケは湿気を好み、陽当りの悪い所が好きですので、一番簡単にできる方法は、そのような環境を作らない事です。不可能ですが、外壁の近くに物置などの物や、植木鉢などを置かずなるべく風通しの良い環境作りを行いましょう。   バイオ高圧洗浄   高圧洗浄だけでは、高い圧力で水を出しているだけなので、材料内部には届きません。住宅にコケが生じ高圧洗浄で対応する場合は、業者に依頼し「バイオ高圧洗浄」で洗浄してもらいましょう。バイオ薬品を使用する事で、屋根材の中に薬品が浸透しコケを根本から除去し、今後の再発を防いでくれるのです。  

2022.02.14(Mon)

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【坂東市・常総市】外壁塗装における鉄部塗装坂東市・常総市の外壁塗装専門克栄

坂東市・常総市の皆さんこんにちわ 外壁塗装専門の克栄です。   外壁塗装では外壁以外にも、小庇やシャッターボックスなどの鉄部も一緒に塗装を施します。その時、鉄部塗装の工程の中で、外壁とは異なる内容がございます。それは塗り作業の中で一番初めに行われる「下塗り」です!下塗りを行わなければ上塗り塗料は十分に密着することができず、塗装完了後、1~2年、短いと数カ月で塗膜はボロボロになり見るも無残な外観となってしまうのです。しっかりと下塗りを行う事で、塗膜剝離などのトラブルを防ぐことができます。「そもそも下塗りって必要なの?」と思われる方もいらっしゃるかと思われますが、この様に仕上がりの美観だけではなく、耐久年数にも関わる非常に重要な作業なのです。これほど大事な下塗り塗装ですが、外壁塗装と鉄部塗装では何が変わるのでしょうか? 鉄部塗装の下塗り     鉄部塗装の下塗りでは、通常のプライマーやフィーラーを使わずに、鉄部専用の「サビ止め塗料」を使用します。金属は雨などの水分により、どんどん腐食が進んでいきます。の金属の腐食を防ぐ役割があるのがサビ止め塗料で、金属の表面に皮膜を作りサビ原因となる水や酵素を、遮断・除去することでサビの発生を防いでくれるのです。鉄部の劣化症状は、サビの発生から始まり次に塗膜の剝離、最終的に穴があいてしまいます。サビ止め塗料というと「赤茶色」のものを良く見ますが、ホワイト・アイボリー・グレー・ブルー など錆止め塗料は赤茶色以外にも色があります。塗料の成分は、顔料・添加物・樹脂・溶剤などで構成されておりますが、サビ止め塗料は防サビ効果のある顔料を使用する事で、サビ止め効果を持たせています。様々な色がありますが、 未だにプロが使用するサビ止め塗料は赤茶色が多いのです。ホワイトは、日射反射率が高いため遮熱を目的としている場合に適していますが、上塗り塗料との相性にも注意が必要です。また、赤茶色の塗料や白色の塗料を塗っている時には「これはサビ止め塗料ですか?」「下塗り中ですか?」などと、直接確認することも効果的ですこれは鉄部に限らず、塗装を施す箇所全てに共通して言えることですので、写真を撮ってもらうなどしてしっかりと確認してください!皆さんも外壁塗装や屋根塗装を行う際には、一番大事な工程である下塗り塗装がちゃんと行われているかを確認しましょう。

2022.02.12(Sat)

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【坂東市・常総市】カビがもたらす人体への影響坂東市・常総市の外壁塗装専門克栄

坂東市・常総市の皆さんこんにちは 外壁塗装専門の克栄です。     外壁・屋根に生じるカビと人体の関係性 建物の外壁や屋根に発生するカビは、建物の劣化を早めたり外観に影響を及ぼすだけではなく、そこに住んでいる人や、働いている人、つまり人体へも影響をもたらしてしまいます。特に注意をしていただきたいのは、元々病気などで体の弱っている方、体力や免疫力の低い高齢者の方や、小さい赤ちゃんなど 弱った体の方々です。カビによるアレルギー症状が長引き、将来の健康に影響を与えてしまうかもしれません。風邪やインフルエンザ・ノロウイルスと同じように、健康で元気な人であれば 気にならないアレルギー症状でも、命の危険に晒される場合があるという事です。 外壁塗装や屋根塗装を行う事で、カビの発生を防ぐことに繋がり、その建物に住む人、働く人にとって良い影響を与えるのです。まず、外壁や屋根が劣化すると建物内部に雨水が侵入し、雨水が建物内部へ侵入する事で、内部の湿度が上昇して カビが繫殖する環境を作ってしまいます。発生したカビの種類により、アレルギー感染症を引き起こしてしまい、咳やくしゃみといった症状が現れます。また、最悪の場合 命の危険にまで影響する症状が現れるケースもございます。   対処方法は? 大切な家族・従業員などの健康を維持するためにも、人間にとって良い環境を作らなくてはなりません。そのためには、「カビを発生させない」「カビが発生してしまっても除去を行う」事が非常に大事です。常日頃から外壁の洗浄を行う(例:週1回・月1回)などといった方法もございます。さらに外壁塗装・屋根塗装を行う事で、高圧洗浄ではバイオ洗浄を行う、細かい亀裂やひび割れの補修防カビ塗料を使う、といったカビの繫殖を防ぐ対処法を打てます。外壁塗装や屋根塗装は、美観を整えるためだけではなく、皆さんの健康を守るためにも定期的なメンテナンスを行いましょう。安心安全な住まい・作業場作りを行っていきましょう。建物内部へ雨水が侵入する原因となる亀裂やひび割れの補修を行う事で、カビの繫殖する環境とはなりません。湿度が下がることで、カビの繫殖を止められますので、その建物に住んでいる人働く人にアレルギー感染症が生じる危険性を下げ、体の弱い方々も命の危険に晒されることもありません。  

2022.02.11(Fri)

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【坂東市・常総市】外壁塗装の色褪せしにくい色坂東市・常総市の外壁塗装専門克栄

坂東市・常総市のみなさんこんにちは 外壁塗装専門の克栄です。 外壁塗装を施すメリットは、美観を継続したり住宅の寿命を延ばす他、外壁の色を変え新しいマイホームに出会える事でもあります。今回は色褪せしにくい色のご紹介をさせていただきます   なぜ色褪せは起こるの? 外壁塗装の色褪せの原因として代表的なものは「紫外線」ですが、外壁の劣化が進行することで外壁の下地まで傷んでしまいます。外壁塗装を行ったあとも、信頼のおける業者さんに依頼し1年ごとの点検をしましょう。外壁の退色を放っておくことで、住宅自体の耐久性を低下させ寿命を縮めてしまいます。     塗膜劣化   塗装直後の塗膜は艶があり色も鮮やかですが、紫外線や雨風の影響により塗膜の劣化が生じます。塗膜劣化は初期症状ではありますが、放置することでチョーキングを引き起こします。塗膜の劣化が生じる事で、艶落ちが始まり色自体がくすんでしまいます。 変色の種類・劣化の種類 今のご自宅の変色の仕方はどのような内容なのかを見極め、早い段階で対策を打ちましょう。外壁の変色はただ単に色が変わるだけでなく、劣化症状によって深刻さや是正方法が異なります。 コケ・カビ・藻の発生 コケやカビ・藻は胞子を飛ばして繫殖しますので、何も対応をしなければどんどん増加する一方です。これらの微生物は、湿気が多くジメジメと日当たりの悪い部分に発生しやすく、外壁を緑色に変色させます。バイオ薬品を使用した、バイオ高圧洗浄で対応する事をおすすめいたします。これらは黒ずみができたり緑色に変色するだけではなく、木製の外壁であれば腐食の原因となり、菌を飛ばす微生物なので人体への影響もございます。 チョーキング 塗料に含まれた成分である顔料が劣化する事で、塗膜が粉化する劣化症状があるのですが、これをチョーキングと言います。チョーキングを放置していると、外壁表面の劣化が外壁内部にまで進行してしまいますので、雨水などの水分も吸い込んでしまいます。なるべく早く調査を行い、劣化の対応をしましょう。     外壁・シーリングのひび割れ   トラックや電車による地面の揺れや地震の揺れ、気温差により外壁やシーリングにひび割れが生じます。外壁の目地やサッシ周りなどに施されているシーリングは、防水を目的として施されているため、外壁に生じる構造クラックと同じく、不備があれば打ち替え等すぐに処置が必要です。ヘアクラックと呼ばれる細いひび割れであれば、さほど問題はありませんが、構造クラックと呼ばれる幅も深さもある大きなクラックの場合、そこから雨水が建物内部へ侵入し雨漏りの原因となります。最悪の場合、外壁はガッポリと剝がれる事もございます。早急に補修工事が必要となります。   色褪せしにくい色 黒系 光沢とセットになっているため、艶がなくなってしまうと一気に色褪せたように見えてしまいます。こちらも汚れが目立ちやすいという弱点を抱えているだけでなく、ピアノブラックなどの艶有りでは、顔料の原料であるカーボンブラックは非常に強固な炭素結合を誇り、光に分解されないという性質を持っています。   青系 青色は、近年のIT企業のコーポレートカラーに多用されている色の一つになります。IT企業のコーポレートカラーに多用されている理由は 青色の持つイメージが「知的」という事だそうですが、一歩進めて考えると「永遠の知」という象徴なのかもしれないです。そして、元素同士の結合が耐光性に優れており、色褪せしにくいのも特徴です。   白系 汚れが目立ちやすいという弱点もあり、白が外壁塗装で長寿命かというと、顔料に使われている酸化チタンが、塗膜を破壊してしまうためそうではありません。大気中の排気ガスやホコリ、雨が降れば雨染み、コケ・カビなどの汚れが目立つというデメリットも理解したうえで、白色の使い方などを考え選んでみましょう!白色は最も色褪せしにくく、顔料として使われる酸化チタンは無機顔料なので、色素の結合を切断されにくく 化学変化も起こりにくいです。白は太陽の熱を吸収しにくい特性もあるため、紫外線によるダメージを受けにくいのです。

2022.02.10(Thu)

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【坂東市・常総市】外壁塗装の人気色外壁塗装専門の克栄

坂東市・常総市の皆さんこんにちは 外壁塗装専門の克栄です。 今回のブログでは、外壁塗装で人気のある色をご紹介させていただきます。 外壁塗装では、住宅の耐久性を左右する塗料選びが悩みどころではありますが、色選びもまた悩ましいものです。皆んさんのこれからの外壁塗装のご参考までにご覧ください   外壁塗装の人気カラー ベージュ   シンプルな仕上がりで、周りの景色や住宅にも馴染み非常に無難なカラーとなっております。 見る人に落ち着いた印象を与え、どんな住宅にもマッチングする現在最も人気な色が「ベージュ」です。汚れ付着しても目立ちにくく、色選びに迷ったら「ベージュ系」を選べば問題ないでしょう     ブラウン   一口に「ブラウン」と言っても、薄い色から濃い色まで様々な種類がございますので、色によって少しずつ違った仕上りになり、当初のイメージとは異なった仕上がりになる事もあります。塗装前には入念に打合せを行い、想像通りのブラウンを選択しましょう。 レンガ調タイルが普及しはじめた、平成の中期に人気が高まった色です。ブラウンは温かみが強く、落ち着いた印象を与えます。     グレー   グレー系は白と黒の中間にあたる色で、上品な印象を与えます。グレーは単色でもクールな仕上りになりますが、他の色と組み合わせたツートンカラーでも人気があり、ツートンで仕上げることで、スタイリッシュさが増します。また、ベージュ系と同じく、周りの住宅の色に馴染みやすいのも特徴です。   ブラック 熱を吸収しやすいブラックは、外壁の温度を高め室内の気温も上昇させますので、外壁全体が真っ黒になってしまうと、夏場は他の住宅よりも暑くなります。 ブラック系の色にはお洒落さや重圧感があり、グレーよりも引き締まったクールな印象を与えます。なので、ブラック系を使用する際は遮熱・断熱塗料などを選定し工夫を加えましょう。   ホワイト   ホワイト系の外壁は、長い間人気のある色で清潔感があります。ホワイトは膨張色のため、お洋服などでは好まれない一面もありますが、外壁の色をホワイトに塗り替えることで、お家を大きく見せる効果が期待できます。住宅の周りに植木があったりお花が咲いていると、背景にあたる外壁のホワイトがより映えさせてくれます。ですが、汚れの目立つ色のため年月が経つにつれ、コケや雨染みなどが目立ってしまいますので定期的に洗浄などのメンテナンスが欠かせません。  

2022.02.09(Wed)

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【坂東市・常総市】ウレタン防水工事のあれこれ【坂東市・常総市】坂東市・常総市の外壁塗装専門の克栄

坂東市・常総市の皆さんこんにちは 外壁塗装専門の克栄です。     本日は数ある防水工事の中でも、ウレタン防水工事についてご紹介させていただきます。 防水工事と一口に言ってもシート防水やウレタン防水、アスファルト防水など色々な内容の工事があり工法も様々です。   ウレタン防水工事とは   一般的に集合住宅や戸建て住宅の改修工事で行われる防水工事です。シート防水など継ぎ目のできる防水工事では、継ぎ目部分から漏水の恐れがありますがウレタン塗膜防水には継ぎ目が無く、平滑で綺麗な防水層となります。※その仕上がりは工事を施す職人の技術次第で左右されてしまいますので、必ずしも同じ仕上がりになるとは限りません。 主に屋上やバルコニーでの施工が多いですが、マンションの共用廊下や駐車場などでも施工が可能です。液状のウレタン樹脂を下地に塗布させ、所定の厚みを付け防水層を形成する方法でシート防水とは違い“液状”のため、階段や狭い箇所・複雑な形状の場所でも施工が行えます。ウレタン防水層の保護塗料で、仕上げとなるトップコートの色は基本的には“グレー”や“ライトグレー”が多いですが、他の色を選択する事もできます。また、古い既存防水層を撤去せずに、既存防水層の上から施工を行えますので撤去費用がかからない分、工事費用を抑えると共に工期を短縮する事も可能です。他の防水工事と比べ、防水層自体が軽量ですので建物への負担も軽減されます。一度ウレタン防水を行ってしまえば、トップコートの塗り替えだけという簡単な工事で防水層を長期的に保つ事ができるのです。     施工方法   ウレタン防水材は二液性の材料がほとんどで、最近では一液性の材料も販売されておりますが現在では、まだまだ二液性の材料が主流となっております。二液の材料は主剤と硬化剤に分かれていてこの主剤と硬化剤の分量を量り、機械を使って攪拌する事で硬化します。材料を作る際は施工範囲や時間を計算して作る事で、作業効率も上がり無駄な費用をかけずに工事を行えます。これも、施工を行う職人の腕にかかっています。少なく作ってしまえば材料がなくなる度に、材料を作る手間がかかりますので反対に、多く作りすぎてしまえば、材料を使いきる前に硬化が始まり使用できなくなってしまったり時間内に塗布する事ができても余ってしまいます。材料を作る際主剤と硬化剤の分量を間違えたり、攪拌が足りなかったりするとウレタン防水材が固まらず硬化不良となってしまいます。また、ウレタン塗膜防水工事は、作業だけでなく材料の使い方もとても重要です。その場合には、全撤去し一から作業を施す事となります。 トップコートとは?   ここでは、トップコートについてご説明していきたいと思います。皆さんのお家でも、屋上やバルコニー・ルーフバルコニなどどこかしらに防水工事が施されていると思いますが、それぞれに「トップコート」という塗料が塗られています。防水工事のトップコートとは、防水層を保護する為の塗料でマニキュアを塗る際も、最後にコーティングとしてトップコートを塗りますよね?防水工事に使用されるトップコートも同じ様なモノで、防水工事のトップコート塗装とは、防水層を守るための塗装です。「防水層のコーティング塗料」と考えるとイメージしやすいかと思います。トップコートのざっくりとした説明をしましたが、なんだかモヤッとしませんか。防水層を塗装するという不思議なフレーズが出てきたからではないでしょうか。なぜかというと「防水工事とは壁なり屋根なりを塗装すること」と認識していたのに、実際に住宅の防水で重要な働きをしているのは、防水層と呼ばれるものです。 防水工事とは防水層を形成することなのです。防水層とは何かを簡単に説明すると、雨水の建物内部への浸入を防ぐために作られた層の事です。

2022.02.07(Mon)

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【坂東市・常総市】タイル外壁のメンテナンス方法坂東市・常総市の外壁塗装専門克栄

坂東市・常総市の皆さんこんにちは 外壁塗装専門の克栄です。   前回のブログで、タイル外壁にも定期的なメンテナンスが必要だという事をお分かりいただけましたか? さて、今回のブログでは「メンテナンスが必要」な事を踏まえたうえで、タイル外壁のメンテナンス方法をご紹介させていただきます!タイル外壁はメンテナンスフリー?それは間違いです。ご自宅がタイル外壁の方や、お持ちの物件がタイル外壁の方は、ぜひご覧いただき、今後のメンテナンスを正しく行いましょう     クリヤー塗装   撥水や艶出しを目的とした外壁塗装が行われます。そして、タイル材の浮きや割れは塗装ではどうする事もできません。タイル外壁に塗装を施すには、色の無いクリヤー塗料を使用します。 基本的にタイル材は紫外線による劣化が起こらないため、他の外壁材のように塗装を施す必要がありません。また、通常の色が付く塗料で塗装を行っても効果がなく、膜厚と色がついてしまう分、タイル独自の質感が失われてしまいます。   タイルの交換工事 浮き箇所を打診調査する際に、欠けや割れも一緒に調査します。 タイルが欠けている・割れている場合、交換工事が行われます。部分的な貼り替え工事を行う際は、交換しなくてもいいタイルを一緒に撤去しないよう、タイル周りの目地にサンダーで切り込みを入れ、斫(はつ)り機を使いタイルを斫ります。基本的にタイルの全面貼り替えは行わず、部分的な交換工事が主流です。   タイル材の浮き補修工事 初めに打診調査を行い浮いている箇所をマーキング、その後穴をあけて補修工事が始まるのです。 タイルが浮いている場合、貼り替えではなく躯体にエポキシ樹脂を注入します。目地にドリルで小さな穴をあけ、樹脂を注入する事で浮いている隙間を埋めるのです。しかし、穴をあける位置を間違えたり、穴の中にゴミなどが残った状態で注入を行ってしまうと、元々の浮きが悪化する恐れがございます。タイル工事を得意とする施工業者に工事を依頼しましょう。

2022.02.07(Mon)

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株式会社克栄

代表取締役 吉田 克美

はじめまして!ようこそ、株式会社克栄のホームページへ。代表の吉田です。
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「一軒一軒、一塗り一塗りに想いを込めて」が、創業当時からの私の信念です。
1級塗装技能士をはじめとした高い施工技術を持った職人による高品質塗装をお届けします。
皆様の大切なお住まいは、一つとして同じものはございません。劣化状況、家の形状、大きさどれをとってに千差万別です。
ですから、100軒あれば100軒それぞれに施工方法や対応は異なってきます。
塗料の選定一つ、色の選定一つ、塗布の仕方一つ、どれをとっても、その家々にあったものを都度吟味し、入念な計画を練り上げる、そんな量より品質を重視しているスタイルのお店です。
強いこだわりを持つ少々頑固な私ですが、賛同してくれる従業員・自社職人達と共に、今後ともより一層の精進でもって、一人でも多くのお客様へご満足をお届けできます様、誠心誠意のお付き合いをさせて頂ければと思っております。
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